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2日目の朝は「おはよう」のキスから始まりました。
次第に激しくなり、お互いに舌を絡ませ合いながらの濃厚なキスになります。
N子さんの全身をやさしく愛撫すると、すでに全身が感じるようです。
裸になったN子さんの股間を見ると、すでにお汁が染み出してきています。
それを知りながら、わざと焦らすように他の部分を愛撫します。
その後は、濃厚なクンニリングスでクリトリスを責めながら、指をヴァギナに入れます。
N子さんのヴァギナは締りが強く、ヴァギナ全体が指に吸い付くように絡みつきます。
朝から何度もイッてくれました。
朝から濃厚な時間を過ごし、けだるい身体のまま東京の街に出かけました。
N子さんは、私よりもはるかに東京に詳しく、私の知らない東京をいろいろ案内してくれました。
ずっと手をつないだままで、お互いの体温を感じながらのデートでした。
夕方、ホテルに帰るときに夕食とお酒を買い込み、外に出なくていいようにして、ホテルの部屋にこもりました。
二人でお酒を飲みながら食事をし、いろんな話をしました。
酔いも回り、濃厚なキスが始まり、ベッドに誘いました。
N子さんは乙女のように素直に従います。
全身を愛撫しながら服を脱がせていきます。
そして、全裸になったN子さんによつんばいになるように言いました。
恥ずかしそうによつんばいになったN子さんのアナルに舌を這わせます。
アナルがとても感じるようで大きな喘ぎ声を上げ始めます。
「指を入れてもいい?」と聞いてみると小さくうなずきます。
指を舐めて入れてみると、スムーズに飲み込んでいきます。
N子さんはアナルがすごく感じるようで、後で聞くとアナルセックスの経験もあるそうです。
しばらく指を動かしていると、N子さんはまた獣のような声で喘ぎながら激しくイッてしまいました。
その後は、クンニリングスをしても、ヴァギナに指を入れても、何度も、何度もイッてくれました。
翌朝もまた「おはよう」のキスから始まります。
そして、別れを惜しむようにお互いの身体を貪り合います。
ホテルをチェックアウトして街に出ると、さすがにN子さんは疲れているようで、少し足がもつれるようでした。
小さな声で「アソコにまだ指の感覚が残っててうずいてる」って言ってました。
この日の東京は雨でした。
雨の羽田空港で別れを惜しみました。
その後もN子さんとはメールや電話が続きましたが、あまりにも距離が遠くてこれ以上続けるのは辛くなり、お別れすることになりました。
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