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N子さんとは、某SNSで知り合いました。
最初のうちは変態的な私に対して完全に拒否する姿勢でしたが、なぜか必ず返信してきました。
そのうち、徐々に心を開いてきたN子さんは自分のことを話し出しました。
N子さんが今でも独身である理由や、仕事の愚痴、セックスのことなど、いろんなことを話してくれました。
話を聞いているうちにN子さんのことがいとおしくなり、お互いのことを話すようになりました。
やがてN子さんから「今度、東京に行くので会えないか」というメールが届きました。
3連休に2泊3日の予定だということでした。
少し迷いましたが、N子さんとお会いするにはこのときしかないと思い、私も東京まで行くことにしました。
東京での3日間は、まるで新婚旅行のように甘く、官能的でした。
メールですっかり心を開いたN子さんは、二人っきりになると甘えてくれました。
メル友と会ったことがある人ならわかると思いますが、初対面でもすぐに打ち解けます。
男性と手をつないで歩いたことがないというN子さんの手を取り、ずっと手をつないで歩きました。
はじめはぎこちなかったけれど、2日目、3日目になると慣れてきたようです。
食事の後でお酒を飲みながら話をしていると、N子さんの辛かった過去の話になり、N子さんは涙ぐみました。
私は椅子の後ろに回って後ろからやさしく抱きしめ、やさしく声をかけながら頭を撫でてあげました。
そして、やさしく口づけをしました。
その後は、ベッドでマッサージをしてあげました。
普通にマッサージをしているだけでも、N子さんは息を荒くしはじめ、下半身をくねらせていました。
その様子を楽しみながら、徐々に性感を刺激します。
お尻をマッサージするとクチャクチャと音を立てるほど濡れていました。
まだシャワーも浴びていませんでしたが、そんなことは二人とも気になりません。
徐々にN子さんの服を脱がせて、全身をやさしくマッサージしながら愛撫しました。
やがて、手だけではなく舌も使いだしますが、敏感な部分はまだ避けています。
足の裏や指を丹念にマッサージし、足の指を口にくわえて舐めまくりました。
足の指を舐められて感じる女性は多いですが、N子さんは初めての経験らしくとても感じることに驚きながら、大きな喘ぎ声を漏らしていました。
ここまできたら、全身が性感帯になり、どこを触っても感じるようです。
さんざん焦らしてからブラジャーを脱がし、乳首の愛撫に移ります。
すっかり敏感になったN子さんは、乳首だけでイッてしまいそうな状態でした。
最後にパンティを脱がしてクンニリングスに移ります。
N子さんは獣のような喘ぎ声を上げながら快感に浸っているようでした。
ビショビショに濡れたヴァギナは簡単に2本の指を飲み込みます。
Gスポットを刺激するとN子さんはたまらずイッてしまいました。
一度イクと益々感じるようで、ヴァギナの中のどこを刺激しても感じまくり、何度も、何度もイッてくれました。
長い濃厚な時間が終わったあとは、ベッドで裸のまま抱き合っていました。
N子さんは自分でも驚くぐらい感じていたということでした。
こうして1日目の夜は終わりました。
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