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過去の舐め犬体験

舐め犬としての目覚め 短大生 M 19歳

私が舐め犬として目覚めたのは、39歳のときでした。
少し遅いかもしれませんね。

チャットで19歳のMと仲良くなりました。
Mは横浜に住んでいた(私は大阪)ので、最初はメールでの付き合いでした。
親しくなって、なんでも話してくれるようになり、Mがバージンであることがわかりました。
小学校のときからイジメに会い、男性に対して恐怖心があるようでした。

私はそんなMの心を和らげていきました。
実際に会うことになりましたが、男と女の関係ではありません。
Mは無邪気と言うか無防備と言うのか、私と同じ部屋で、同じベットで寝たがります。
愛情やスキンシップに飢えていたようです。
私はMを大切にし、抱きしめたり、頭を撫でてあげたりしていました。

Mは私に男性に慣れさせて欲しいと言いました。
ただし、バージンは守りたいと。

私は了解し、やさしくMの全身をゆっくり、ゆっくり愛撫しました。
全身をマッサージもしてあげました。
Mは私に全裸をさらすようになりました。
オナニーもしたことがないMは、性感は未熟でしたが、スキンシップによる幸せを感じていたようです。
そして、クンニもするようになりました。
数時間かけて、ゆっくり全身を愛撫し、舐めまわりました。

遠距離だったので、年に数回しか会う機会はありませんでしたが、そんな関係を2年ぐらい続けていました。
Mは成人式を迎え、短大も卒業し、なぜかキャバクラでホステスをしていましたが、以前としてバージンでした。
そんなMにもボーイフレンドができるようになり、私の役目は終わりました。

この体験が私の舐め犬としての目覚めです。