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過去の舐め犬体験

かわいい熟女 主婦 I子 48歳 【4】

前回の続きです。

いつもより激しい1回戦が終わって、いつも以上にシーツが濡れています。
いつもはサラサラのお汁で濡れているだけですが、この日は少しベトついていました。
やはり、かなり感じていたようです。

休憩中は、ラブラブ・トークタイムです。
ベッドで寝るときは、いつも女性に左側に寝てもらいます。
私は、右側から添い寝して、左手で腕枕をします。
自由な右手は、常に女性の身体を撫でています。
敏感な場所を避けて、頭、腕、脇腹、お腹などを撫でながら話をします。

話が以前に会ったときに買って、プレゼントしたバイブが壊れたという話になりました。
『使おうと思ったの?』と聞いてみると、恥ずかしそうに『バレバレやね。』と白状しました。
もうし少し突っ込んで、『いつもバイブでオナニーしてたんやね。』
『うん、I子はエッチやね。彼と毎週してるけど、一人でしてしまう。彼とするのとは、また別やねん。』
『そんな女性はI子だけじゃないよ。安心して。』
『40歳ごろから、I子はすごくエッチになった。それやのに旦那はしてくれへんねん。もうすぐ50歳やから、だれも相手にしてくれへんようになったらどうしよ。』
『ボクがいるからだいじょうぶ。』
そんな話をしていました。

そんな話をしながら、右手はI子さんのオッパイを揉んでいます。
ときどき乳首に触れると、I子さんはピクンと反応します。
I子さんは右の乳首が敏感です。
I子さんの反応に気がつかないフリをして、話を続けます。

手を下半身に移動して、内腿をやさしく撫でると、I子さんの脚は開いてきます。
自然に手を股間に移動して、ビラビラを撫でると、I子さんのヴァギナはすぐに濡れてきます。
『もう濡れてるね。』と言うと、『そんなとこ触ったら、誰でも濡れるよ。』と言いました。
濡れたヴァギナの感触を楽しみながら、入り口を指で弄びます。
I子さんは、しだいに喘ぎだします。

あふれ出した愛液をすするように、舐めてあげました。
舐めたり、吸ったり、舌で突付いたりといろんな刺激を与えます。
I子さんは、腰を振り始めます。
舌が外れないようにしながら舐め続けると、しだいにI子さんの腰の動きが激しくなり、最後は大きく腰を突き出してイッてしまいました。

休まずに、今度は指を入れて刺激します。
I子さんはすぐに反応し、大きな喘ぎ声をあげながら、何度も、何度もイッてくれました。