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過去の舐め犬体験

かわいい熟女 主婦 I子 48歳 【3】

久しぶりにI子さんと再会しました。
I子さんは48歳になっていました。
I子さんは、結婚していますが離婚寸前で、彼氏ができたそうです。
お子さんも公認の仲で、週末には彼氏の家に泊まりに行くそうです。
満たされているようですが、私とも会いたいということでお会いすることになりました。
以前にお会いしたときは、お互いにパートナー候補と見ていましたが、今回は純粋な舐め犬としてのご奉仕です。

待ち合わせ場所に、いつもの笑顔で現れたI子さんは大きな荷物を持っていました。
この後、彼氏の家に行くということでした。
私とのことが忘れられなかったという、うれしいお言葉をいただきました。
以前と同じように手をつないで、いつも使っていたホテルに向かいました。
途中で昼ごはんのパンを買って入り、二人だけで食事をしながら、ゆっくり話をしました。
『彼氏は気持ちよくしてくれないの?』と聞いてみると、『ナイショ』という答えでした。

食事が終わったら、熱いキスをしました。
肩が凝っているということだったので、マッサージをしてあげました。
あまり強く揉まずに、やさしく撫でるようにマッサージします。
その後は、I子さんの希望で必ずお風呂に入ります。
この部屋には、マットとローションがお風呂にあったので、使ってみました。

ローションをオッパイに塗りつけて揉むとかなり感じるようです。
乳首もビンビンになり、強くつまんだり、指ではじくと悶えます。
股間にもローションを塗りつけ、少し強めにクリトリスを擦ります。
I子さんは感じまくって、すぐにイッてしまいました。

ローションをきれいに洗い流して、お風呂から上がって、ベッドに向かいます。
永い、永いディープキスでI子さんは喘ぎだします。
乳首をいじると、すぐにビンビンに立ってしまいます。
左の乳首を指でいじりながら、右の乳首を舌で舐めまくります。
もう、I子さんは感じまくっています。

次第に下半身に移ります。
I子さんの陰毛は、きれいにお手入れされていました。
Tバックを履くために、今朝剃ったのに、Tバックを履いてくるのを忘れたそうです。
ヴァギナ周辺とビキニラインがきれいに剃られていました。
舐め犬にとっては、舐めやすく、ありがたいことです。

指でヴァギナを愛撫すると、ビショビショになってきます。
舐めることも忘れ、いきなり指を入れてしまいました。
最初は入り口の浅い所を焦らすように刺激します。
ときどき奥まで入れながら、入り口を刺激し続けると、さらに濡れてきます。
指を2本にしてGスポットを刺激します。
I子さんは、Gスポットが一番感じるので、Gスポットを責めまくります。
大きな喘ぎ声を出しながら、イッてしまいました。

指を入れたまま、今度はポルチオを刺激します。
I子さんのポルチオは、まだ未開発ですが、ある程度は感じます。
またすぐに、喘ぎだしますが、『さっきの所の方がいい。』と言います。
『また後でしてあげるからね。』と言いながらポルチオを刺激し続けました。
『こっちも気持ちいいでしょ?』と聞くと、悶えながらうなずきます。

やがて腰をくねらせながら、『いい...いい...気持ちいい...』と大きな声で叫びます。
そして、絶頂へと向かいます。
何度も腰を持ち上げながらイクたI子さんが十分イッたのを確認して、一度、指の動きをゆっくりにします。
落ち着いてきたところで、再度激しく刺激します。
I子さんは、また簡単にイッてしまいました。

もう一回と思って、また激しくしようと思ったら、I子さんは『もうだめ、休憩して。』と言いました。
無理をせずに、そこで休憩としました。

長くなりましたので、続きは次回にさせていただきます。