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過去の舐め犬体験

かわいい熟女 主婦 I子 47歳 【1】

I子さんとは、SNSで知り合いました。
何度かメールを交わしているうちに親しくなり、お会いすることになりました。
太っていることを気にされていたようですが、写真を見せてもらうとポッチャリしてかわいい感じです。

仕事帰りに待ち合わせをすることになり、「映画でも観る?」と提案してみると「泣ける映画が観たい」ということでした。
母娘をテ−マにした映画を選びました。
I子さんは、感受性が強く、すぐに泣くそうです。
この映画もツボにハマったようで、開始早々から泣き始めていました。

映画の後は、焼き鳥屋でお酒を飲みながらの食事でした。
I子さんは、仕事のこと、家庭のこと、ご主人のことなど、いろいろ話してきました。
話し相手が欲しかったんでしょうね。
焼き鳥屋は早い時間に閉店となり、もう一軒行こうということになりました。
始めてお会いしたのに、すっかり打ち解けていました。
店を探して横丁に入ると、そこはラブホテル街でした。
「入る?」と聞いてみると即座に「うん」いう返事。
私は自分が舐め犬であるということを話し、ホテルに入りました。

部屋に入ると、すぐに立ったまま抱きしめて熱いキスを交わしました。
I子さんは身体も感じやすく、舌を絡ませると目がトロンとなり、すぐに喘ぎ始めます。
舌を絡ませたまま、徐々に服を脱がせていきます。
I子さんは「シャワー浴びよう」と言いますが、無視して舌を首筋、耳、胸、乳首へと這わせます。
I子さんは大きな声で喘ぎだしました。
上半身はもう裸で、下も脱がそうとしたところで、再度「シャワー浴びよう」と言ってきたので、ゆっくりシャワーを浴びることにしました。

二人でシャワーを浴びて、ベッドに入ります。
もう一度熱いキスから始めて全身を舐め回ります。
ゆっくり焦らしながら全身を舐めた後はクリトリスに向かいます。
ヴァギナはもうすっかり濡れています。
I子さんの愛液は粘り気が少なくサラサラしていました。
指を入れると、すんなり2本入ります。
Gスポットを刺激すると喘ぎ声はさらに大きくなり、感じまくっています。
サラサラの愛液はどんどん流れ出し、お尻を伝わってベッドを濡らします。
ヴァギナに人差し指と中指を入れて、薬指でアナルを刺激します。
愛液で濡れたアナルは薬指をすんなり受け入れます。
後で聞くとアナルセックスの経験もあったようです。

短い時間でしたが、I子さんは何度もイッてくれました。
特に潮を吹いたわけでもないのに、I子さんのサラサラの愛液でベッドにはお漏らしをしたような大きなシミができています。
初めての体験でした。